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研修プログラム





進路の選択(大学院希望、関連病院希望等)は個別に対応しており、毎年の教授面談にて希望を伺う方針としております。
腎臓疾患としては、シャント造設術、シャントPTA(経皮的血管拡張術)、腎生検、腹膜透析カテーテル留置手術、血漿交換療法、血液透析管理が中心となっております。
膠原病疾患としては、SLE、強皮症、皮膚筋炎、悪性関節リウマチ等が中心となっております。
認定専門医は卒後4年目に内科認定医、卒後7~10年目に腎臓専門医、透析専門医を取得できるように致します。
また、内科総合専門医、リウマチ専門医に関しましても受験希望者は取得できる研修内容となっております。

問い合わせ先

福岡大学病院 腎臓・膠原病内科 医局・研究室